Born on a Baseball Planet
#1日1海外野球 #50 オーストラリアの家族写真

オーストラリアのホストファミリー、全員集合の写真。この日はクリスマス。朝から親戚のみんなや、家を出てそれぞれ暮らしている子供たちや、その恋人や、旦那さんや、そのまた子どもたちもみんな集まって Read more »


#1日1海外野球 #49 横須賀海軍野球チーム

2日連続で日本の話である。スイスから帰国してオーストラリアへ向かうまでの数ヶ月のあいだ、ルーツベースボールアカデミーの養父コーチのつながりで、横須賀海軍野球チームに参加してプレーしたことがあった。 Read more »


#1日1海外野球 #48 天性の応援部員

1日1海外野球を謳っておきながら日本でのことを書いてしまって申し訳ないが、どうしても書いておきたかったことがあるので許してほしい。北田のことである。 Read more »


#1日1海外野球 #47 バットボーイズ

少年野球の下級生時代にはよくボールボーイ(ホームランやファールでなくなったボールを審判に補給する係)やバットボーイ(バッターが打った後のバットをベンチまで持ってくる係)をよくやったものだったが、これらの仕事はなきゃあなくてもよいもので、独立リーグなんかでは Read more »


#1日1海外野球 #46 メキシコの悪の帝国

メキシコの型破りおじいちゃんである。何が型破りって、キャップはヤンキース、見えにくいがTシャツはドジャース。アメリカ東西の悪の帝国を身にまとうこのおじいちゃんは Read more »


#1日1海外野球 #45 アメリカのたまご

以前のブログでアメリカ人は独立リーグのシーズン中、サブウェイとポテトチップとステーキしか食べていなかったと伝えたが、これはぼくのミスだったと言わざるを得ない。もうひとつ、彼らがよく食べていたもので気になったものがあったのだ。 Read more »


#1日1海外野球 #44 スイスリーグのラティーノたち

スイスに滞在をはじめてすぐの頃、ホストファミリーのドミニカ人が来週試合があるんだけど来るか?と言うのでついて行くことにした。 Read more »


#1日1海外野球 #43 ヨーロッパ野球と国境

島国として国土の境である国境がはっきりしている日本に対して、ヨーロッパは多くの国が陸続きであること、シェンゲン協定によって国境でのパスポートコントロールが省略されていることなどから、国境に対する認識がしばしば曖昧になる。 Read more »


#1日1海外野球 #42 誰だかわからないアイツら2

ヨーロッパのボールパークは、場所によって照明設備の整った球場とそうでない球場があって、雨天などで日程が詰まって平日に試合開催しなければならないときはホームチームが入れ替わってしまうということがよくあった。 Read more »


#1日1海外野球 #41 因縁のプガ一家

メキシコでプレーしたセナドレスのオーナーであるジョージ(ホルヘ)・プガとその家族。英語が喋れる娘のダイアナ(花つけてる子)は、メキシコへ渡るまでのいろいろをサポートしてくれた。 Read more »